見えてきた“新たなまち” 大分駅南口 – 大分合同新聞


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見えてきた“新たなまち” 大分駅南口
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JR大分駅(大分市)の高架開業まで1カ月余り。駅南口(上野の森口)では、外装として木材をあしらった立体駐車場(6階建て)が姿を現した。高架下の商業施設「豊後にわさき市場」の外観もほぼ完成。3月17日の開業に向け内装工事などが急ピッチで進んでいる。