男性障害者が料理で交流 草津、八宝菜など中華を手作り – 中日新聞


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男性障害者が料理で交流 草津、八宝菜など中華を手作り
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障害ある30~70代男性とその介助者ら約20人が手作り料理を楽しんだ。 スクール講師久保真里子さん(47)ら4人が海鮮八宝菜や冷めんおいしい中華料理の調理方法を伝えた。この後、参加者らは、それぞれできる範囲で分担に分かれて、手料理を作った。