平成27年の食中毒 事件数、患者数とも増加 – 鶏鳴新聞

平成27年の食中毒 事件数、患者数とも増加
鶏鳴新聞
山本部会長は「細菌性食中毒では、カンピロバクターが最後まで残っている状況である。これまで生食肉の対策として牛レバーの生食禁止、豚肉と豚レバーの生食禁止を実施してきたが、禁止以外の対策でうまくいっているサルモネラや腸炎ビブリオの例もある。これらを踏まえて …