仁川見守り100年…カフェに変身した日本の“町家”(1) – 中央日報

仁川見守り100年…カフェに変身した日本の“町家”(1)
中央日報
日帝強制占領期間、ここは日本人が運営する荷役会社だった。1階には事務室があり2・3階の畳部屋には100人余りの朝鮮人労働者が宿泊しながら済物浦港(チェムルポハン)に入ってくる船を待った。港を広々と見下ろせたという3階部屋の壁には当時の人夫たちが残した …

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