即席カフェで被災者と交流へ – 山陽新聞

即席カフェで被災者と交流へ
山陽新聞
中国学園大・中国短大(岡山市北区庭瀬)の学生ボランティアが19日から8日間、東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市にある仮設住宅を訪問。即席のカフェを開いて被災者と交流する。大学による派遣から学生の自主的な活動に転換、主に被災者の心のケアに当たる。